メディア・トレーニング内容と流れ

 

メディア・トレーニングの流れ

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メディア・トレーニング プログラム一例

当協会では、受講者の年齢・人数・目的などに合わせてプログラムをカスタマイズして提供しています。受講者人数は、少人数(10人未満)をオススメしています。

≪メディア・トレーニング導入例≫
受講者:7人
時間:90分×3回

主力チームプログラム例
1回目:現状把握する、アスリートとしての自覚と責任を理解する
①撮影(現状把握/全員)
②講義(メディア・トレーニングとは)
③キーメッセージ作成(あなたの魅力・特徴は?)
④模擬インタビュー
⑤視聴・アドバイス
※終了後、動画(DVD)とフィードバックシートをお渡しします

2回目:具体的に話す、オリジナリティのある内容を伝える
①キーメッセージの作成(チームの魅力・特徴は?)
②撮影(基本の質問、個別の質問/全員)
※終了後、動画(DVD)とフィードバックシートをお渡しします

3回目:困った質問に対応する
①講義(困った質問への対応、ブリッジ)
②キーメッセージの作成
③模擬インタビュー
④視聴・アドバイス
※終了後、1~3回の動画を編集したもの、フィードバックシートをお渡しします

≪メディア対応セミナー≫
①講義:アスリートはなぜメディア出演するのか
メディア・トレーニングとは何か
ケーススタディ
②キーメッセージ作成:あなたの魅力・特徴は?
③模擬インタビュー(1人)
④視聴・アドバイス

 

 

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